「夢プロジェクト」

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夢プロジェクトとは

まつりグループで働く仲間のあんな夢やこんな夢を支援し、応援するプロジェクトです!
海外に行きたい!家族でディズニーランドに行きたい!ボクシングの試合に出たい!店を持ちたい!など…貴方の夢を叶えます!!


専務取締役 
「念願の夢だったホノルルマラソン」
アマチュアマラソンの祭典。全ての道はホノルルへ続くと言えば響きが良いかもしれない。飲食人のランナーは思いのほかに多い。まつりグループ専務の小栗卓もその一人だ。ただ、飲食人でホノルルマラソンを走った人は思いの他少ないように思える。それは飲食人にとって最も掻き入れ時とされる12月の2週目に開催される事が理由だ。12月の2週目に飲食人が店を開ける事は難しい・・・。そんな夢のまた夢の舞台へ。送り出したいと仲間達で声を掛け合ってプロジェクトを完遂させた。


  
フィニッシャーバッジを手にした彼は仲間に感謝し、貴重な体験に感動した。
  
「まつりグループの皆、そして家族。『一年で一番忙しい12月にハワイに行かせてくれて、本当にありがとうございます。』今、貴重な体験をしています。



ぴち天みなみ丸 店長 阿部大蔵
「ボクシングファイト」

  
若き頃ボクサーとしてならした過去があった。あれから数十年。リングに立ちたいと思った。40代になった時、まつりグループのマラソン部が出来た。走って体も絞った、タバコも止めた。また、リングに立ちたいと思った。Never too late.  遅すぎる事なんてない。まつりグループの名前をボクサーパンツに縫い付け試合に向かった。
  
結果は敗戦。『会社名をトランクスに掲げての敗戦、応援しに来てくれた専務をはじめとするスタッフ、またお店を守ってくれてた皆!ホントすみません!』『会社に赤をつけてしまいました!売上は黒字!次戦は白星をつけます!』と阿部店長。ムードメーカーらしくおどけて見せたが、悔しさから男泣き。彼の努力を見てきた仲間ももらい泣き。既に彼の次戦への挑戦が始まっている。